KOS OpenAPI
KOSのデータと機能で自社実装
KOSの施術、料金、予約、来院者データをAPIで取得し、クリニック独自の画面、ダッシュボード、業務ツールをサーバー側で実装します。
/procedure-menu/open/products/queries/get-products/reservation/open/reservations/commands/create-reservationKOSデータ
APIで取得し、必要な画面に構成
KOSの施術・料金・予約・来院者管理を、Open APIとKOS Connectですぐに活用できます。 管理から運用まで、KOSひとつで。
KOSのデータと機能を活用する方法は2つあります。クリニックに合わせて自社で実装するならOpenAPI、予約とマイページをすばやく提供するならKOS Connectから始められます。
KOS OpenAPI
KOSの施術、料金、予約、来院者データをAPIで取得し、クリニック独自の画面、ダッシュボード、業務ツールをサーバー側で実装します。
/procedure-menu/open/products/queries/get-products/reservation/open/reservations/commands/create-reservationKOSデータ
APIで取得し、必要な画面に構成
KOS Connect
クリニックサイトやキャンペーンページにKOS Connectウィジェットを追加し、施術選択、カート、予約、マイページを提供します。
KOS Connect
施術選択
ドキュメントの出発点は機能紹介ではなく、来院者がクリニックサイト上で実際に見る画面です。
カテゴリ、商品、オプション、価格をKOS基準で表示します。
KOSに登録されたイベントと特別価格をキャンペーンに反映します。
予約グループと枠を取得し、選択可能な時間を表示します。
新規または既存の来院者を基準に予約を作成、変更します。
予約履歴、施術履歴、プリペイドカード情報を来院者画面につなげます。
Connectの予約ファネルイベントをGA4/GTMプロパティに送信します。
コンテンツを二重管理しないよう、KOSの運用データを基準にサイト、イベントページ、予約画面を接続します。
01
施術、価格、プロモーション、予約ポリシー、予約枠をKOSで管理します。
02
自社実装にはOpenAPI、ウィジェット埋め込みにはKOS Connectを選択します。
03
クリニックサイトと予約画面が同じKOSデータを基準に表示されます。
最初はガイドで全体の流れを確認し、実装時はOpenAPIとKOS Connectの文書で契約と導入方法を確認できます。